2019年01月04日 これまで「たいやき ともえ庵」をご紹介いただいたメディア(2018年末時点) 本日、1月4日より2019年の営業を開始しています。本年もよろしくお願いします。 さて、正月ということで何か過去を振り返ろうと考え、これまでマスコミやWEBサイトに当店のことをご紹介いただいた足跡をまとめてみました。 初めて取材を受けた「オズマガジン」さんに提供した写真(この写真はその後、ともえ庵の日の告知や求人など、色々と使いまわしています)
2018年12月24日 たいやきを一匹だけご注文のお客さんへ 「たい焼きを食べたいんだけど、ひとつだけ注文するのは気がひけて」 このように思っておられる方が意外に多いと知りました。 考えてみれば、店にいらっしゃるお客さんの中にも、「ひとつだけですが、いいですか」というように注文される方がいらっしゃいます。 店の立場からすると、何匹のご注文やいくらのご注文に差はないと考えているのですが、お客さんの側で変に遠慮されていることもあるのだと改めて考え、1匹だけご注文のお客さんに対してのともえ庵の思いをまとめました。
2018年12月02日 そんなに待たずにたいやきを買えるタイミング ~たいやき ともえ庵の行列について~ ともえ庵を知って下さっているお客さんから「いつも並んでいるのでなかなか買えなくて」と時々言われます。 実際はそうでもないと思うのですが、やはり人が並んでいたり、人だかりがあると、なかなか買うことができないと感じてしまうのだと思います。 今回のブログ記事では、ともえ庵のたいやきを待たずに買えるタイミング、本当に待つ行列とそんなに待たない行列の見分け方について紹介させていただきます。
2018年11月11日 千葉落花生たいやき 11月11日~12月9日の「月替りたいやき」は、今年(2018年)からの新メニュー「千葉落花生たいやき」です。 「千葉落花生たいやき」は、ずっと以前から構想していたメニューを実現したもの。つぶあんに、落花生のペーストと細かく砕いた落花生がたっぷり混ぜ込まれた、濃厚さと香ばしさ、歯応えを併せ持つたいやきです。
2018年11月05日 たいやきの開き みりん干し いよいよ今週の木曜日(2018年11月8日)から、「たいやきの開き みりん干し」を発売します。 昨年の10月に発売し、見た目のインパクトと名前の面白さが話題となり、人気メニューになっている「たいやきの開き」の新しい味です。
2018年10月16日 「天然もの」と呼ばれる一丁焼きのたい焼き店は全国で133店 ~全国一丁焼きのたい焼き店調査2018の結果~ 本年も「全国一丁焼きのたい焼き店調査」を行いましたので、その結果をお知らせします。 今回の調査では、全体の数が増えて133店になり、チェーン店化が進展していることがわかりました。
2018年09月13日 初めて生の果物を使った「生ぶどうたいやき」 たいやき ともえ庵では、2018年9月1日(土)より、巨峰を使った「生ぶどうたいやき」を提供しています。果物を使っているので期間限定の提供になります。 これまで何種類か出してきた果物を使ったたいやきの中でも、初めての生の果物を使ったたいやき、熱さと瑞々しさが同居している新鮮な味わいです。 今年はタイミングが合いませんでしたが、来年からは8月~9月、もしくは9月~10月の「月替りたいやき」としてお出しする予定です。イメージ画像
2018年08月16日 「すずさんらむね」で呉市を応援! 平成30年7月豪雨災害で被災した呉市への応援の募金を新しい形で続けることになり、すでに8月5日より始めています。 たいやき ともえ庵の店頭で、アニメ映画『この世界の片隅に』とのタイアップ商品「すずさんらむね」を販売し、その売上を全額呉市の支援に寄付し、同時に呉市の観光や物産のPRも行うという取り組みです。ライセンス料は映画の片渕須直監督のご厚意で無料、ラムネの代金は呉市の中元本店が負担してくださり、たいやき ともえ庵が提供する形で実施します。 今度は2018年8月5日(日)から10月末まで、規模は小さくなりますが細く長く続けます。
2018年08月01日 平成30年豪雨災害の呉市への募金プロジェクトが終わりました(集計、使途報告) 2018年7月17日(火)~31日(火)の間、実施した被災地の呉市への募金がひとまず終了しました。募金や拡散にご協力いただいたこと、厚く御礼申し上げます。 それでは、集計結果を報告します。